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ドクターハウス

最近、はまっている海外ドラマがある。

「Dr.House 」という海外ドラマで原因不明の難病を医師ハウスとそのチームが解明していく、
一話完結型の医療ミステリーである。

医者としての腕は高いが一匹狼で捻くれ者の医師・ハウスとそのチームが、他の医師が解明出来なかった病の原因をそれぞれの能力を生かして突き止めていく姿を描く医療ドラマ。アメリカ・ニュージャージー州プリンストンにある架空のプレインズボロ教育病院が舞台。日本では「US版ブラック・ジャック」というキャッチコピーが付いている(ただし、ハウスは正式な医師免許を持っている)。

グレゴリー・ハウス医師はニュージャージー州プリンストン・プレインズボロ教育病院で解析医療部門を率いる型破りな天才医師である。ほとんどのエピソードは病院の外のどこかで患者の病気が発症するシーンから始まる。そして、その患者の病気の原因を突き止めるべく、試行錯誤するハウスと彼のチームがこのドラマの主体である。
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Dr.House とは

チームはハウスの誘導に沿ってソクラテス式問答法を用いて診断をするのだが、ハウスはしばしば部下の情報や意見を見当違いだとして切り捨てる。それぞれのエピソードにおいて患者は大抵2度3度誤った診断をされ、病状が悪化する。病気の原因が簡単に導き出せない理由は、患者が病状や事情についてつく嘘に起因している。例えば奇病の原因となった浮気、内在的な障害、職業などについて嘘をつくのだ。このためハウスはよく「人は誰しも嘘をつく」とつぶやいたり、チームの考えについて「その患者は嘘をついている」と反論するのである。明確にそう口にすることはなかったとしても、彼は大抵この仮定のもとに診断する。そして、発症時の症状と証言、悪化した結果から得られた矛盾点から患者の嘘を見抜き、適切な処置のなされた患者が快方に向かう、または退院するのが基本フォーマットである。
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以上ウィキペディア一部抜粋
http://ja.wikipedia.org/wiki/Dr.HOUSE


ここで出てるハウス医師というのがまたたまらないキャラクターでその性格のひねくれ方、
その毒舌から繰り出される嫌みは聞いていると痛快さを感じずにはいられない。
しかし、最後にはしっかりと患者を回復させていくといスト-リー展開も良い。

ハウス医師の回復のためなら手段を選ばすという姿勢、時には通常の倫理観も無視するというキャラクターは見ていてとても痛快なのです。

現在、シーズン2の途中までDVDにて鑑賞済み。
東海地方では中京テレビで月曜深夜にシ-ズン1を放送中。

月曜深夜にたまたま見たテレビ放送で完全にはまりました。

シーズン2の第12話「検査法」の中で前の日記で書いたマゴットセラピーが少し出てきます。
大やけどを負った少年の傷を早く治すために患部にうじを敷き詰めるシーンあり。




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テーマ : 海外ドラマ(欧米)
ジャンル : テレビ・ラジオ

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